CONSULTING コンサルティング
楽々マイスター
楽々Framework(ローコード開発ツール)の設計思想に
基づいた効果的な仕様作成方法やコーディング方法の開発支援
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01 課題と目的
- 楽々Frameworkを導入したが利用方法がわからない
- 標準化、進め方など、楽々Frameworkを有効活用する開発手法がわからない
- 標準化なしで、自社にて開発はしてみたものの、開発生産性も上がらず、
通常の開発期間と変わらない
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02 導入効果
- 開発手法(DOAに基づく設計、楽々Frameworkが自動生成する様々なプロトタイプ・画面処理パターンのガイド)の支援ならびに、開発時における楽々Frameworkの持つ様々な機能ガイドの有効活用により、飛躍的に生産性が向上
- 開発手法の標準化、および、自社開発をサポート
- 自社の開発標準(各種設計書、推奨設定、ネーミング規約、コーディング規約)の構築をガイドし、定着化を実現
- プロジェクト開始時からの支援(上流設計が重要)により、
期間短縮、工数削減を実現し、プロジェクトを予定通りに成功 - T字型ER図を用いた業務分析を支援
- T字型ER図の作成、活用方法のセミナーを実施
- 弊社製品のログ閲覧ツールを使用して、保守・運用の効率化を実現
開発手法の標準化を支援
上流工程の支援
効率化の支援
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03 導入されたお客様
ケース①
Notesから楽々WFへの置き換えを支援ケース②
楽々FWと楽々WFを連携して基幹系システムの構築を支援ケース③
楽々FWの開発手順書、共通基盤の提供による自社開発支援 -
04 概念図
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05 ダウンロード資料
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